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更新日:2021年3月31日

Polkadot.さん

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大分市内のケーキ屋さんで一緒に働いていたお二人。
2014年に旦那さんの実家がある鹿屋市に移住しました。そして2018年12月に鹿屋市の寿に「Polkadot.」をOPEN!!

今回、大分県出身である奥様からお話しを聞きました。

 

鹿屋市に移住した感想

地元は日田市で、鹿屋市と似たようなところです。鹿屋市に来る前までは、大分市のケーキ屋で働いていました。

鹿屋市は大分市と比べると公共交通機関が乏しいので、車がないと交通手段に困ります。
大分市と鹿屋市とのギャップ(都会から田舎)があり、大分市が便利すぎたので、買い物などもはじめはイオンなどがある鹿児島市まで行っていました。
でも、交通費ももったいないし、鹿屋でも買い物できる(ある程度揃う)ので、今は鹿屋で買い物をしています。

あとは・・・灰ですね(笑)(桜島の火山灰)
鹿屋に来た頃は、灰のせいなのか、子供たちが肌荒れして・・・。でも最近は免疫もついて慣れたのか、肌荒れも無くなりました(笑)

鹿屋の良いところは、人が優しいところです。
大分にいた頃は、働いていたお店も中心地にあったので、お客さんが急いでいる方が多く、あまり待ってくれなかったですが、鹿屋の人たちはせっかちじゃないし待ってくれます。
主人の地元でもあるので、親の力を借りたり、同級生や地元の知り合いがよく買いに来てくれて助かっています。
そういう人の力、人の輪が強いのが特徴だと思います。

 

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