ホーム > ≪オンライン広報≫広報かのや > みんなのHot News > 令和7年12月号 Vol.471【みんなのHot News】
更新日:2025年12月17日
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10月31日、地域社会づくりの応援を目的とした従業員募金と会社拠出寄附をマッチングした「私の地元応援募金」として、明治安田生命保険相互会社から416,798円が寄附されました。同社は令和2年度から累計1,390,500円を寄附し、「これからも支援を続けていきたい」と話しました。

10月31日、市役所で「令和7年度鹿屋市優良工事等表彰式」が行われました。これは、市が発注した建設工事で模範となる優秀な工事を施工した事業者と技術者を表彰するもので、今回は優良工事13社、優秀技術者10人、若手技術者2人の表彰が行われました。


11月8日、ホテルさつき苑(西原1丁目)で「令和7年度鹿屋市合同金婚式」を開催しました。当日は、73組146人が参加し、祝い状と記念品が贈られたほか、日本舞踊や鹿屋女子高校吹奏楽部等による演奏といったアトラクションが披露されるなど、2人でともに過ごした50年を祝いました。

11月1日、吾平自然公園で神野町内会事業部による「かみの竹灯籠祭り」が開催されました。400人以上が来場し、竹灯籠が織りなす幻想的な世界に魅入っていました。

11月2日、串良平和アリーナで「串良町民バレーボール大会」が行われました。この大会は町内会対抗で毎年行われており、当日は多くの人が参加し、さわやかな汗を流しました。

11月2日、吾平振興会館で「美里あいら文化祭」が行われました。ステージでは、吾平中吹奏楽部の演奏やそば切り踊り等、特色ある舞台発表が披露され、会場は盛り上がりました。





11月2日、市文化会館で令和7年度鹿屋市戦没者合同追悼式を挙行しました。戦後80年の節目の年として、旧鹿屋航空基地特別攻撃隊戦没者、旧海軍航空隊串良基地出撃戦没者、鹿屋市戦没者への合同追悼式とし、国難に殉ぜられた御霊を慰め、恒久平和の実現を祈念しました。また、これに合わせて前日には市内の戦跡を巡るバスツアー等が行われ、戦争や特攻隊への理解を深めました。

1月8日、大姶良小学校体育館で「創立150周年記念式典」が開催されました。式典には、卒業生や多くの関係者が参列し、5・6年生による合唱や児童代表2名による感謝のことばが述べられました。また、東ひがし川かわ隆りゅう太た 郎ろうさんによる記念講演なども行われました。


11月9日、「第25回ツール・ド・おおすみサイクリング大会」が開催されました。どっ菜市場を発着地に、大隅半島を巡る110㎞、60㎞、25㎞の3コースに約300人が参加しました。また、前日には戦跡を巡るサイクルロゲイニングも行われ、参加者は自転車で大隅半島を満喫しました。

11月3日、串良公民館別館で「串良町文化祭」が行われました。ステージイベントのほか、各種展示やブックリサイクル等も行われ、文化を感じる1日となりました。

11月9日、令和7年秋季全国火災予防運動に伴うパレードが実施されました。当日は消防署と消防団が消防車両で巡回し、火災予防について啓発を行いました。

11月11日、「第79回国民スポーツ大会サッカー競技成年男子の部」で日本一に輝いた鹿屋体育大学サッカー部が、賞状とメダルを手に優勝を報告しました。




11月3日、霧島ヶ丘公園で「かのやわくわくキッズまつり」、「カンパチロウフェス」、「かのや環境フェスタ2025」が同時開催されました。毎年行われている2つのイベントと合わせて、今年は「かのやカンパチロウ」の誕生10周年を記念したイベントを実施。当日は約1万人が会場を訪れ、各イベントの催しを楽しみました。




11月2日、リナシティかのや及びその周辺で「鹿屋市秋まつり」等様々なイベントが開催されました。歩行者天国やハロウィンパレード、ステージイベントなどのほか、夕方からは「北田わかだいしょう焼酎まつり」も行われ、多くの来場者がそれぞれのイベントを思い思いに楽しみました。

11月14日、3月に静岡県浜松市で行われる全国大会(男子シングルスカル、女子舵手付きクォドルプル)に出場する鹿屋高校ローイング部が市役所を訪れ、抱負を語りました。

11月16日、「東川隆太郎さんと歩く輝北ウォーキング大会」が開催されました。当日は68人が参加し、高尾地区公民館周辺の市成領主土岐どんの墓など、5か所を見学し歴史を学びました。

11月14日、鳴之尾牧場で「秋の入牧式」が行われました。優れた乳用牛に育成するため預けられた57頭は、1年から1年半程度同牧場で過ごし、各酪農家の元に返されます。






11月24日、「鹿屋市野里運動公園」のオープニングセレモニーが行われました。同公園は、サッカー場1面、テニスコート10面(うちハードコート2面)、ウォーキングコース等が整備された大型運動施設。当日はテープカットやキックインセレモニーのほか、植樹式や元プロ選手の杉山愛さんによるテニス教室なども行われ、多くの人で賑わいました。

11月14日、西原小学校で東京2025世界陸上に出場した飯塚翔太選手、ディーン元気選手、佐藤風雅選手を講師に迎え「ミズノビクトリークリニック(陸上教室)」が行われました。参加した6年生は、トップ選手の動きやトレーニング方法等を間近で学びました。

11月21日、永年にわたり自然歩道の維持・管理等に特に顕著な功績があったとして、江口智昭さんが令和7年度自然歩道関係功労者として環境省から表彰されました。全国で唯一の個人表彰に対し、「表彰されたのは私だけですが、決して一人の力ではない」と関係者への感謝を述べました。

11月15日、西俣盛り上げ隊壮青年部による西俣竹灯籠祭りが開催されました。10周年記念となる今年は、ジャズ演奏や踊り、抽せん会などのイベントで大いに盛り上がりました。

11月15日、市役所で「外国人日本語スピーチコンテスト」が開催され、5か国7人の在住外国人が出場しました。日本語学習の成果を披露し、地域住民との相互理解を深めました。

11月16日、霧島ヶ丘公園で「小学校区対抗かのやローズヒル駅伝大会」が開催されました。各チーム小・中学生及び一般の選手で編成され、今年は17チームが健脚を競いました。

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