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更新日:2026年5月7日
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ラブヒコは、むかしむかしの「古墳時代」から、タイムスリップしてきた男の子です。鹿屋にある古い歴史や宝物を、今の子どもたちに教えるためにやってきました。
ラブヒコの目は、ハートのかたちをしています。これは、鹿屋で見つかった古い刀「象嵌装大刀(ぞうがんそうたち)」のもようが元になっているのです。お口は「チュー」のかたちをしていて、人を見かけるとハグしたくて近づいてきます。
ラブヒコは、みんなのことが大好きです!だからハグをして、まわりのみんなを明るく幸せにしてくれます。
ラブヒコにハグしてもらった人は、きっとハッピーになれる・・・かも!?
見たいメニューをクリックしてね!

「ラブヒコ」といっしょに、かのやの史跡をめぐるタイムトラベルに出かけよう!(約12分)
長い歴史の中、守り伝えられてきた貴重な宝物「文化財(ぶんかざい)」。そのうち、地中から見つかるものは「埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)」といいます。
「マイブンカノヤ」には、かのやの埋蔵文化財の情報がいっぱい!大昔のくらしや発掘調査など、楽しく学んでみよう。
ラブヒコがもっている刀「象嵌装大刀(ぞうがんそうたち)」は、約1500年前の古墳時代の刀です。
刀が発掘された遺跡のことや、CTスキャンによる調査、刀のレプリカ製作のことなど、くわしく紹介しているパンフレット「象嵌装大刀解体親(深)書」がダウンロードできます。ラブヒコも鹿屋の歴史をタイムスリップで紹介!

ラブヒコのぬりえがダウンロードできます。印刷したら楽しくぬって、自分だけの「ラブヒコ」を完成させちゃおう!
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