閉じる

ホーム > 産業・しごと > 畜産業 > 伝染病に関する情報 > 家畜伝染病に関する情報

更新日:2021年12月16日

ここから本文です。

家畜伝染病に関する情報

平成30年9月9日に岐阜県の養豚場において、国内で26年ぶりにCSF(豚熱)が確認されました。
また、野生イノシシからも、CSF(豚熱)陽性事例が継続して報告されています。
CSF(豚熱)は、豚やイノシシが感染する病気であり、強い伝染力と高い致死率が特徴のため、生産性を阻害する家畜伝染病のひとつです。
CSF(豚熱)の発生を予防し、まん延を防止するためには、一丸となって防疫対策に講じることが重要ですので、今一度、侵入防止対策の再点検を実施してください。
また、市民の皆様方におかれましても、防疫対策へのご理解とご協力をお願いします。

  • CSF(豚熱)は、豚、イノシシの病気であり、人には感染しません。
  • 正確な情報に基づいて、冷静に対応してください。

発生状況等

CSF(豚熱)について(農林水産省ホームページ)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

お問い合わせ

鹿屋市農林商工部畜産課畜産生産係

電話番号:0994-31-1118

FAX番号:0994-44-3730

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?