閉じる

ホーム > 健康・福祉 > 福祉 > 福祉の相談窓口

更新日:2024年7月26日

ここから本文です。

福祉の相談窓口

福祉の相談窓口

福祉に関する困りごとを抱えている場合は、まずは各相談窓口にお問い合わせください。

相談内容 相談窓口 電話番号 住所
生活、雇用、就労などの困りごとに関すること 鹿屋市役所 福祉政策課(20番窓口) 0994-31-1113

鹿屋市共栄町20番1号

身体障がい、知的障がい、精神障がいに関すること 鹿屋市役所 福祉政策課(19番窓口) 0994-45-4726
妊娠・出産、育児、児童虐待等に関すること 鹿屋市役所 こども家庭課(14番窓口) 0994-31-1132
介護保険サービス等に関すること 鹿屋市役所 高齢福祉課(7・8番窓口)

0994-31-1116

福祉に関する総合相談窓口 鹿屋市社会福祉協議会(外部サイトへリンク) 0994-44-2277

鹿屋市大手町1-1

(リナシティかのや2階)

高齢者に関する総合相談窓口 鹿屋市地域包括支援センター(外部サイトへリンク) 0994-45-6969

鹿屋市吾平町麓56-4

(吾平町鉄道資料館跡)

障がい者に関する総合相談窓口

肝属地区障がい者基幹相談支援センター

0994-35-4801

鹿屋市向江町29-2

(鹿屋市社会福祉会館1階)

重層的支援体制整備事業について

  • 福祉の現場では、80代の親が50代の子どもの生活を支える「8050問題」や、介護と育児の「ダブルケア」、親族の看護や介護をしながら学校に通う「ヤングケアラー」、世帯全体が孤立している状態など、ひとつの世帯に複数の課題が存在し、従来の相談支援体制では必要な支援が十分に行き届かない現状があります。
  • 介護、障がい、子育て、生活困窮などの各分野において実施している相談支援体制では解決に結びつけることが難しい事例に対応するために、市が関係機関と連携を図りながら、「対象者の世代や属性を問わない相談支援」「社会参加支援」「地域づくりに向けた支援」を一体的に実施することで、包括的な支援体制を構築する事業が「重層的支援体制整備事業」です。
  • 鹿屋市では、各分野において専門的な知識やノウハウを持つ福祉の相談窓口が相談に応じる「多極分散型」の相談支援体制を軸に、複合化・複雑化した支援ニーズに対しては、重層的支援コーディネーターを中心として課題を整理し、関係機関と連携・協働しながら対応を行います。

重層的支援体制整備事業相談支援フロー

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

鹿屋市保健福祉部福祉政策課

電話番号:0994-31-1113

FAX番号:0994-44-2494

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?