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更新日:2020年2月28日

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大隅広域夜間急病センター

大隅広域夜間急病センターは、夜間の内科・小児科の急病患者を治療するための診療所です。突発的な発熱や腹痛など、外来により急病患者の診察を行います。

所在地 : 鹿屋市共栄町14番18号

診療日 : 毎日(年中無休)

診療時間 : 午後7時~翌日の午前7時 (※受付は午後6時30分~翌日の午前6時30分)

診療内容 : 内科及び小児科の応急的な処置のみで、薬の処方は原則1日分のみ

電話番号 : 0994(45)4119

受診すべきか迷ったときは

受診するかどうか迷ったときには、電話相談などをお気軽にご利用ください。

  • 大隅広域夜間急病センター電話相談
    電話 0994-45-4119

    夜間急病センターの看護師などが応急処置や受診の必要性などの助言をします。
  • 鹿児島県小児救急電話相談←クリックして詳しい説明をご覧ください
    電話番号 ♯8000
    おおむね15歳未満のお子さんを対象とし、平日・土曜日 19時~翌朝8時、日曜・祝日・年末年始 8時~翌朝8時まで看護師が相談を受け付けています。
  • こどもの救急ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)←クリックして詳しい説明をご覧ください
    生後1か月から6歳までのお子さんを対象とし、診療時間外の受診について、判断の目安を提供しています。

受診上の注意

  • 昼間から症状のある人は、通常の診療時間内にかかりつけ医などで受診してください。
  • 治療は応急処置に限られ、薬も原則1日分の処方となります。受診後は翌日、かかりつけ医などで改めて受診してください。
  • 受診するときは、健康保険証、受診料金などを忘れないでください。受給者資格証がある方は、必ず健康保険証と一緒に窓口に提出してください。

適正な受診について

比較的軽症の患者や「昼は仕事だから」、「明日は忙しいから」、「薬だけもらいたいから」といった人など、本来昼間に受診できる人が夜間に受診されると、緊急性の高い患者の診療が遅れたりするなど、診療体制が維持できなくなりかねません。
夜間急病センターの本来の目的を正しく理解し、私たちのまちの夜間診療体制を守りましょう。また、安易な救急車の利用も控えましょう。皆さんのご理解とご協力をお願いします。
※休日(昼間)の当番医や鹿屋市内の医療機関については、夜間の内科・小児科救急、休日の当番医、鹿屋市内の医療機関一覧をご覧ください。

大隅広域夜間急病センターチラシ(PDF:338KB)(別ウィンドウで開きます)

大隅広域夜間急病センターチラシ(PDF:381KB)(別ウィンドウで開きます)

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