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更新日:2020年9月2日

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戸籍・住民票等の郵送請求

お問い合わせ先

郵送請求のお問い合わせ、照会は下記までご連絡ください。

0994-43-2111 内線3153(郵送担当)

郵送により請求できる証明書

次の証明書は、郵送により請求・取得することができます。
次に掲載した「申請時に必要なもの」を、郵送先に送付してください。
なお、料金不足等による交付の遅れを防ぐため、特に除籍や改製原戸籍等を請求する場合は事前にお問い合わせください。
各証明書の内容については、「市民課が取り扱う証明書等の内容について」をご覧ください。

証明書の種類

料金/1通

戸籍

戸籍(謄本または抄本)

450円

改製原戸籍(謄本または抄本)

750円

除籍(謄本または抄本)

750円

附票(謄本または抄本)

200円

身分証明

200円

その他

200円

住民票

住民票(謄本または抄本)

200円

記載事項証明

200円

不在住証明

200円

転出証明

無料

申請時に必要なもの

1.必要事項を記入した申請書

  1. 次の郵送依頼書を印刷し必要事項を記載してください。必要事項が満たされていれば様式は問いません。
  2. 最近2週間以内に戸籍の届出をされた方は、その月日、届出の種類をお書きください。
  3. お問い合わせする場合がありますので、昼間連絡がとれる電話番号を必ずご記入ください。

戸籍または住民票の郵送依頼書

転出証明書の郵送依頼書

2.本人確認に関する書類

なりすましによる第三者の不正取得を防止するため、本人確認を行います。
次の例Aから例Cの何れかの写しを添付してください。
詳細は、「戸籍・住民異動の届出、証明請求の際の本人確認」をご覧ください。

例A

官公署が発行した身分証明書等で、本人の顔写真が添付されたもの

運転免許証、旅券、マイナンバーカード、外国人の在留カード又は特別永住者証明書、写真付き住基カード、国若しくは地方公共団体が発行した免許証・許可証・資格証明書・身分証明書

左の何れか1つ

例B

官公署が発行したその他の証明書等

健康保険証、年金証書、写真なし住基カード、押印した印鑑に係る印鑑登録証明書

左の何れか2つ

例C

その他の証明書等

学生証、法人が発行した身分証明書、国若しくは地方公共団体が発行した資格証明書(例Aに掲げる書類を除く。)、預貯金通帳、キャッシュカード、クレジットカード、診察券(氏名が印刷されたものに限る。)

例Bから1つ、左から1つ

3.手数料(転出証明は不要)

  1. 下記の何れかの方法で、手数料相当額をお送りください。収入印紙、切手による代納はできません。
  2. 定額小為替の場合、何も記載しないでそのまま送付してください。
  3. 手数料相当額が不明な場合は、多めに送付頂ければ超過分を返送します。
  4. また、相続手続きのため被相続人の生涯戸籍の申請を行う場合などは、申請書と返信用封筒を先に送り、証明書の種類と必要数の確定後に手数料及び郵送料をお送り頂いても構いません。
  5. ご不明な点は、事前に電話でお問い合わせください。

郵便局の
定額小為替

戸籍か除籍か不明な場合は、50円・300円・400円の小為替を各1枚お送りください。

複数請求の場合、証明書毎に定額小為替をお送りください。
例えば住民票5通の場合、定額小為替200円を5枚をお送り頂ければ、「該当なし」の場合に不要な定額小為替を返送します。

手数料に超過が生じた場合、超過分の切手または小為替にて返送します。

現金書留

差額返送用の現金書留封筒と書類用の返信用封筒(現金書留封筒に入らない場合)を同封してください。

手数料に超過が生じた場合、差額の中から書留封筒・郵送料を差し引いた現金書留、または切手により返送します。

4.返信用封筒

  1. 住所、氏名を記入し、84円切手を貼ったもの。お急ぎの場合は別に速達料290円が必要です。
  2. 申請部数が多い場合は予備の切手も同封してください。
  3. 返信は普通郵便で差し支えありませんが、まれに配達の遅延や郵便事故が発生することがあります。
    郵便事故に関しての責任は負いかねますので、心配な方は「簡易書留」「特定記録郵便」等のご利用をお勧めします。郵便料金に手数料をプラスすることで送付を確実に行うことができます。詳しくは郵便局にご確認ください。

郵送先

〒893-8501 鹿児島県鹿屋市共栄町20番1号

鹿屋市役所 市民課 郵送担当

注意事項

1.申請できるのは次の方です

  1. 住民票に関する証明は、本人または同一世帯の方。(住民基本台帳法第12条)
  2. 転出証明書は、本人または同一世帯の方。(住民基本台帳法第26条)
  3. 戸籍に関する証明は、戸籍に記載されている方、その配偶者、直系尊属(父母または祖父母)、直系卑属(子または孫)の方。(戸籍法第10条)。
  4. 上記以外の方は、次表の場合に限り住民票と戸籍に関する証明を請求することができます。また、弁護士等は受任事務等の業務遂行のために必要があり、相当と認められる場合は請求することができます。(戸籍法第10条の2第1項・第3項、住民基本台帳法第12条の3)

自己の権利を行使し、又は自己の義務を履行するために証明を必要とする場合

権利又は義務の発生原因とその内容、証明を必要とする理由(疎明資料)をお示しください。

国又は地方公共団体の機関に提出する必要がある場合

提出すべき国又は地方公共団体の機関、証明を必要とする理由(疎明資料)をお示しください。

上記以外に戸籍の記載事項を利用する正当な理由がある場合

利用の目的及び方法、その利用を必要とする理由(疎明資料)をお示しください。

2.代理人による申請について

  1. 申請者に代わって代理人が申請する場合は、申請者からの委任状が必要です。
  2. この場合、代理人の本人確認書類を添付してください。
  3. 転出証明の代理申請はできません。異動者または世帯主のみの申請となります。

住民票写し・戸籍証明等の申請委任状様式 | 記載例

3.窓口等での申請や交付について

  1. 窓口での証明書の受取・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 証明書の発行と申請手続き
  2. 自動交付機や出先機関での受取・・・・・・・・・・ 自動交付機・出張所・総合支所

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お問い合わせ

鹿屋市市民生活部市民課戸籍係

電話番号:0994-31-1114

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